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よくある質問

団体

  1. どんな人が運営しているの?
    国内外・人種を問わず、20代・30代の若手のビジネスパーソンや学生が
    週末や平日の仕事終了後の時間を使いながら”想い”ベースで運営をしています。
    運営メンバーを知りたい方はこちらをご覧ください。

  2. いつから始まったの?
    2002年の10月に某大学の仲間たちと始めた勉強会(GSSという名称)が始まりです。
    2008年に名前も仕組みも全て一新して“very50”として活動をし始めました。

  3. 法人資格をもっているのですか?
    現在は法人化していません。
    豊島区の生涯学習認定団体(08年6月に認定受理)として活動をしています。
  4. 運営費用はどのように生み出しているのですか?
    基本的には授業料から団体の運営をしております。
    寄付などは現在受け付けておりません。

  5. very50の掲げる”Storymaker”ってなんですか?
    こちらをご覧ください。

Lesson

  1. どんな授業を受けれるの?
    very50が提供する授業と、同じく東京近郊で活動する質の大変高い勉強会を
    ご紹介する2種類の授業があります。
    どれも皆さんの描いている”想い”を行動に変えるのに必要な知恵やスキル、
    今知っておきたい重要な事実を学ぶことができるようになっています。
    (※詳しくはこちらをご確認下さい。)

  2. ついていけるか不安ですが、初心者でも参加可能ですか?
    勉強会などに参加したことのない方も、「起業する」とか「団体を立ち上げる」
    みたいなことは”自分には重い”という方もたくさんいらっしゃいます。
    まずは「問題や事実を知る」ということ重要視していますので、
    ぜひ参加してみてください。
    それでも不安な方はスタッフに一言
    伝えてくだされば、色々とフォローさせていただきます。

  3. テキストなどはあるのでしょうか?
    講師によって異なり、コピーで対応する場合と必要に応じてテキストを指定させて頂くこともあります。
    なお、英語の授業については指定のテキストを使用することが多いです。

  4. 欠席したらどうなる?
    当日キャンセルの場合は、授業料全額相当のキャンセル代を頂いております。
    前日までであれば一報頂ければキャンセル料も何もかかりません。
    当日キャンセルは資料の紙代や参加希望の方を満席のために断ってしまうことがあるためですので、ご了承ください。

  5. 途中から参加する事はできますか?
    できます。しかし、連続講座への途中参加の場合は事前に講義録を見ていただくか、それまでの使用した動画(有料)や教材等を閲覧できます。
    (それでも不安を覚える方はスタッフにお気軽にご相談下さい。)

  6. 途中で辞める事はできますか?
    できます。私たちは「必要な人に必要なだけ」教育の機会を提供しておりますので、ご本人様のご意思を尊重させて頂きます。
  7. 料金の分割払いはできますか?
    基本的にできません。1日の講座が始まる前までにお支払い頂いております。
    (※特別な事情がある方はご相談下さい。)

  8. どんな人が受講していますか?
    授業により異なりますが、参加者の65%が20~30代の社会人、
    残り35%が大学生の方々です。一部高校生や60代の方などもいました。

  9. すでにStorymakerとして活動をしていても参加できますか?
    ぜひ参加をしてください。
    講座を通して新たな出会いや気づきを得て、ご自身の活動に役立てることも
    十分可能であると思います。
    また他の参加者の方々にも大きな影響をもたらすと思いますので、ぜひ参加してください。

  10. Storymakerとして起業だったり、何か団体を立ち上げたりするつもりはなくても参加できますか?
    もちろんできます。多くのみなさんと「知る」ということから始められればと思います。Storymakerとしての活動は全く強制するものではないです。

  11. どんな人が講師をされているのですか?
    各科目の専門で現役で活躍されている方や、特筆すべきStorymakerを講師としてお招きしております。
    (※詳細は講師一覧をご確認下さい。)

  12. 講座以外に用意されているイベントはありますか?
    講座の後に講師の方を含めての食事会やスポーツなどの開催をしております。
    講座以外の懇親会などで仲良くなって、生活を充実させている方もいらっしゃいます。

Fund

  1. 奨学支援先の学生を選ぶ基準はありますか?
    詳細は、こちらのページをご覧ください。
    現地の問題は現地人の手によって解決をして欲しいという強い思いがあります。
    その方を支援させて頂くと、「1000人以上の幸せが見えること」
    が基本的な考え方です。

  2. 奨学支援先の学生はどのように見つけるのですか?
    現地のエリアメンターが推薦する学生たちと十分な面談を通して
    奨学生の選定を行います。
    現地のエリアメンター(多くがStorymaker)が推薦をしてくれる場合がほとんどです。

  3. 奨学支援先の学生のエリアメンターはどういう人たちですか?
    現地で活躍をしている主にStorymakerの方々です。エリアメンターについては
    こちらをご覧ください。

  4. 奨学支援先のエリアは特定の地域内ですか?
    アジア諸国(ネパール・バングラディッシュ,カンボジア)を中心に
    2010年は活動をしてきましたが、 基本的には日本を含め国境を問いません。

  5. 奨学支援先の学生の年齢・性別の制限はありますか?
    ありません。
    エリアメンターが推薦する未来の社会を変えてくれそうなStorymakerの要件
    が備わっている方であれば、どなたでも支援対象とさせて頂いております。

  6. 奨学支援先の学生やエリアメンターを実際に訪問することは可能ですか?
    可能ですが、手数料を頂くことがあります。
    また課外授業としてエリアメンターの仕事をともに共有したり触れ合う機会を設けております。
MoG2011 in Bangladesh